畑に闘魂注入!

4月、冷害に見舞わ「コウノトリ畑」も少しずつ復活を遂げ

こんな感じに成長しました。



「コウノトリ畑も様になってきたな」

などと後輩の堀英記者と満悦。

が、帰り際、最近、野菜作り談義に支局員と花を咲かせる近所のおっちゃんの畑

もっさ

もっさ



ちがう。

全然違う。これがジャガイモだ。

じゃあ支局のは何だ。

大根もこの通り。

わっさー

わっさー



ちなみに支局の大根は葉っぱの広がりが直径15㌢くらい。

やばいぞ、担当者(直)。

なんとかしないと。

というわけで、買ってきました。

液肥。しかも有機のやつ。

池田町が生ごみや牛糞で作った堆肥(たいひ)の汁だ。

これを畑の土にぶち込んでやることにした。

じゃーん

じゃーん



これで、OK…と思う。

多分、1週間後には、コウノトリ畑のどれもこれも「わっさー」だろう。

by 大根担当じゃなくてよかったとつくづく思う【奥】

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